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TNPS! Niiduma☆BLOG

にいづま☆もちこによる細やかな日々を綴ったTNPSなブログです。(THESE NEW PURITANSではありません)

ビターメモリーズ

にいづま☆ライフ

おはようございます(`・д・´)ノシ

もちこ「しゃっくりが止まらない〜 ヘコッ!(←しゃっくり)」
ダリャ「(ググる)『肺の中の空気を吐ける限界まで吐いて』」
もちこ「はぁ〜〜〜〜〜〜」
ダリャ「『今度は吸える限界まで吸って』」
もちこ「すぅ〜〜〜〜〜〜」
ダリャ「『で、限界まで止める』」
もちこ「・・・・・・っぶは! あっ?止まった!あ〜、命の恩人やで」
ダリャ「(ネットサーフィン)」
にいづま☆もちこです。



毎回ネコのハナシで申し訳ないです。

ジルがおうちにきてからもう半月になりました。今いちばん興味があるのはキッチンのシンクとトイレです。
トイレに関しては、ふちに手を置いて背伸びをして、水が流れるのをしっぽをフリフリしながら見ていたと思ったら(かわいい)、中に降り立って水を舐めようとしていましたので、ぶったまげました。
シンクは、もう何回注意してものぼってしまうので、もうええちゅうねん!つって下ろしています。

水が好きなようなのですが、それは彼の過去に原因があるのかも知れません・・・。


ジルは動物愛護協会で譲ってもらいました。そこは事情で飼えなかったり、捨てられて保護された犬猫がたくさんいるところです。
ジルをそこに預けた人は、6月のある日、用水路のようなところで溺れて泣いているジルとほかの兄弟たちを保護したのです。よく生きていたなと思うほどの状態だったそうです。


《想像図》




ジルと同じ黒猫はその後肺炎で死んでしまい、ほかの兄弟たちは里子に貰われ、ジルだけがその家に残ったのですが、事情でやむを得ず愛護協会に預けたそうです。
そこにある日足を運んだもちことダーリャン。そんなことを考えるととっても運命を感じてしまいます。


それと水に関してですが、今考えると溺れてたんなら嫌いそうなもんですが、どうなんでしょうか。



それでは明日からまた学校ですので、今日はこのへんで。



もちこ☆




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